Oneday Tennis Lesson
2026日程表
| 1月24日(土) | 1月25日(日) | |
| 2月14日(土) | 2月28日(土) | |
| 3月28日(土) | 3月29日(日) | |
| 4月11日(土) | 4月25日(土) | 4月26日(日) |
| 5月 9日(土) | 5月23日(土) | 5月24日(日) |
6月以降は後日発表いたします。
2月講座
2月14日(土) 10時〜13時
ボールの後ろにラケットセットがエラーの原因だった 「ボレーの秘訣」講座
ボールの後ろへのラケットセット⇨ボールに推進力をだすために腕を前に振る
⇨ラケット面が空を向き⇨ラケットヘッドの遅れを生まれる
結果⇨適切なタイミングや適切な面でボールを捉えることができなくなる
手と腕のリンクポイントが繋がることで
- 打ち負け感の軽減!
- 相手のボールの力を利用して返球できる
- ラケットの操作感覚があがるので、真ん中でボールを捉える確率が上がる
- 遅いボールやチャンスボールでの振り遅れが軽減
ボールの飛行線上のラケットセットはNG感覚
フォアボレーではカタカナのノの字のイメージで
バックボレーではカタカナのハの時のイメージで
オーバースイングや打点が遅れることで不安定なボレーになってしまうのは、
ラケットセット時の後ろに動くエネルギーがあることによってオーバースイングや打点の遅れが生まれます。
これを防ぐには、レディーポジションからの引き寄せを経てのラケットセットがポイントとなります。
短時間でのボレー戦ではラケットを引かないコンパクトなラケットセットを
キーワードを心掛けていると思いますが、その後にボールを飛ばす為や勢いを加えるために
グリップを前に動かすことで、打点やタイミングの遅れを引き起こします。
これを防ぐには、グリップエンドの引き寄せがポイントとなります。
定員 6名(コーチ1名)
日程 1月14(土)10:00〜13:00
受講料 10,000円 (税込11,000円)
担当 谷口コーチ
2月28日(土) 10時〜13時
バックハンド編 ボールを掴む感覚・捉え方講座
多くのプレーヤーや弾く感覚(無自覚)でプレーをしていることがほどんどです。
弾く感覚だとパワーの加減が飛距離に繋がるため
大きなアウトやネットに繋がります。
弾く感覚の「一歩先」のボールを掴む感覚や
ショットによってのボールの捉え方を覚えることで
あなたのテニスの幅は広がります。
コントロール感の向上・ミスの低減と安定感の向上・パワーの効率的な伝達・精神的な安定感の向上などのメリットが生まれます。
ボールを掴む感覚でボールを捉える時のスイングは理想的なスイングのリズムを生みます。
ボールの感触を敏感に察知できるようになり、
ラケットのスイートスポットで打てているかを脳が認識しやすくなります。
この認知により、フィードバックが起きてクリーンなヒットができるようになります。
パワーリンクポイントによって、パワーの効率的な伝達ポイントが変化します。
真ん中でボールを捉えることが基本となりますが、
あなただけのコンタクトポイントは存在します。
ショットによって捉えるポイントとエネルギーの伝え方を変えられると
捉え方を変えられると、ボールの軌道、スピン量、深さを
より精密に操れるようになります。
単にスイングスピードに頼るのではなく、インパクト時の抵抗感(手応え)を察知することで、狙った場所へ正確に運ぶ能力が高まります。
繊細な感覚(タッチ)が身につくため、
ドロップショットや角度をつけた鋭いアングルショットなど、
追い詰められたときなどのウインドミルなど状況に応じた
柔軟なショット選択が可能になります。
プロによっては、インパクトが最重要で、この掴む・捉える感覚があれば
前後の動きはお飾りというほど、重要なのがインパクトになります。
パワーの制御やコースの制御は全て、インパクトの掴む感覚から始まります。
掴む・捉えるというワードがピンとこない方は必須講座となります
会場 南市川テニスガーデン
定員 6名(コーチ1名)
日程 2月28(土)10:00〜13:00
受講料 10,000円 (税込11,000円)
担当 谷口コーチ
1月講座
1月24日(土) 10時〜13時
ボールを掴む感覚・捉え方講座
多くのプレーヤーや弾く感覚(無自覚)でプレーをしていることがほどんどです。
弾く感覚だとパワーの加減が飛距離に繋がるため
大きなアウトやネットに繋がります。
弾く感覚の「一歩先」のボールを掴む感覚や
ショットによってのボールの捉え方を覚えることで
あなたのテニスの幅は広がります。
コントロール感の向上・ミスの低減と安定感の向上・パワーの効率的な伝達・精神的な安定感の向上などのメリットが生まれます。
ボールを掴む感覚でボールを捉える時のスイングは理想的なスイングのリズムを生みます。
ボールの感触を敏感に察知できるようになり、
ラケットのスイートスポットで打てているかを脳が認識しやすくなります。
この認知により、フィードバックが起きてクリーンなヒットができるようになります。
パワーリンクポイントによって、パワーの効率的な伝達ポイントが変化します。
真ん中でボールを捉えることが基本となりますが、
あなただけのコンタクトポイントは存在します。
ショットによって捉えるポイントとエネルギーの伝え方を変えられると
捉え方を変えられると、ボールの軌道、スピン量、深さを
より精密に操れるようになります。
単にスイングスピードに頼るのではなく、インパクト時の抵抗感(手応え)を察知することで、狙った場所へ正確に運ぶ能力が高まります。
繊細な感覚(タッチ)が身につくため、
ドロップショットや角度をつけた鋭いアングルショットなど、
追い詰められたときなどのウインドミルなど状況に応じた
柔軟なショット選択が可能になります。
プロによっては、インパクトが最重要で、この掴む・捉える感覚があれば
前後の動きはお飾りというほど、重要なのがインパクトになります。
パワーの制御やコースの制御は全て、インパクトの掴む感覚から始まります。
掴む・捉えるというワードがピンとこない方は必須講座となります
会場 南市川テニスガーデン
定員 6名(コーチ1名)
日程 1月24(土)10:00〜13:00
受講料 10,000円 (税込11,000円)
担当 谷口コーチ
1月25日(日) 10時〜13時
パワーリンクポイントで変わる ストローク編
あなたはイヌかそれともネコなのか?身体の使い方講座
下半身から上半身につなげるための体幹が間違った使い方をしていては
下半身からのパワーを上半身に伝えることができなくなります。そうなってしまうと、上半身の力や腕の力に頼ったスイングになり、
ボールが乱れたり暴れたりしてしまいます。
ラケットは腕で動かされ、腕は胸郭ユニットに動かされ
胸郭ユニットは体幹に動かされ、体感は股関節に動かされ
といったように身体は繋がりパワーの伝達をします。
あなたの身体を繋げるには、
パワー繋がるあなたの固有のポイントを知ることが非常に大切なことです。
手とラケットをロスなくジョイントさせるポイントは3つのポイントを知りグリップを握ることで伝達効率が上がります
下半身のパワーを効率よく上半身に伝えるには、体幹の役割が非常に大切な役割を果たします。
体幹はイヌなのかネコなのか知ることは極めて重要な事です
膝と股関節のポイントによって、有効な脚部の使い方が変わります。
違うポイントを使うと下半身からの出力パワーが減少してしまいます。
膝と股関節のポイントによって、有効な体重移動は違います。
それによって有効なスタンスも変わってきます。
足のリンクポイントによって力が伝わるストライクゾーンは変わります。前のポイントで捌くタイプと惹きつけて捉えるタイプと分かれます。
自分のポイントを知って、使用頻度が上がると繋がりも良い強固になり
パワーの伝達率も比例して上がります。
あなたの身体の取り扱い説明書として、是非運用ください。
会場 南市川テニスガーデン
定員 6名(コーチ1名)
日程 1月25(日)10:00〜13:00
受講料 10,000円 (税込11,000円)
担当 谷口コーチ
レッスン会場
南市川テニスガーデン(簡易インドア)
住所:千葉県市川市二俣572−10
電話:047−328−331
南市川インドアテニスガーデンのアクセス詳細はコチラより
簡易インドアコート使用
雨にも負けず、日差しにも負けず。 雨天中止がないため予定が崩れない
上達を促進する事前アンケート制度(ご希望者)
的確なアドバイスと最適なプログラムを体験していただくために、あなたのお悩みや課題をお知らせください。
定員
6名(コート1面)/特別講座の場合その講座内容に準ずる
募集レベル
初中級から上級/特別講座の場合その講座内容に準ずる
レベル目安に自己判断をお願いいたします
初級 :ストローク、ボレー、スマッシュ、サーブを打つことができ
初中級:ストロークは確実に続けることはできる
中級 :フットワークを使ったラリーができる。
中上級:セオリーを使ったゲームができる
上級 :ボールの球種や配球、状況にあったプレーができる
受講料
10,000(税別) その他特別講座は講座内容に準ずる
集合・受付
開始時間15分前 お着替えをお済ませの上ご集合ください。
